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接触確認アプリ

 厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に資するよう、新型コロナウイルス接触確認アプリを開発しました。このアプリは、利用者ご本人の同意を前提に、スマートフォンのブルートゥースを利用して、お互いに分からないようプライバシーを確保して、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について、通知を受けることができるようです。利用者は、陽性者と接触した可能性が分かることで、検査の受診など保健所のサポートを早く受けることができ、利用者が増えることで、感染拡大の防止につながることが期待されます。

 

以下のサイトからアプリをダウンロードしご活用ください

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/cocoa_00138.html

 

2020年06月19日

正しいVDT作業を

正しいVDT作業を

VDT作業とは、ディスプレイやキーボードなどによって、構成されるVDT(Visual/Video Display Terminal)機器を使用して、データ入力・検索・照合、文書作成・編集・修正、プログラミングなどを行う作業をいいます。
遠隔授業等で長時間PC視聴することなどを含めたVDT作業により、視機能、筋骨格系、精神神経系への負荷などの健康影響の懸念があります。
作業管理(できるだけ作業時間を短くするとともに作業の合間に休憩をとり(できれば50-60分ごとに10分の休憩)、ストレッチを行うなど)、作業姿勢(ディスプレイから40cm以上距離をとり、適切な姿勢で行うなど)、作業環境管理(照明・採光などを確保するなど)の3つの視点で対策を行いましょう。

詳細は以下を参照してください。
厚生労働省 「自宅等でテレワークを行う際の作業環境整備」
東京労働局 「新VDT作業ガイドラインのポイント」

 

2020年06月10日

健康診断証明書の発行について(2020.6.9)

健康診断証明書の発行について(2020.6. 9 )

 

2020年6月10日より、下記の日程に定期健康診断を受診した者は、M棟の自動発行機より健康診断証明書が発行可能となります。

・2020年3月27日~4月10日・5月7日~6月9日に保健管理センター前の回収箱に健康診断記録カードを提出した者
・2020年4月7・8・9・10・15日に胸部レントゲン撮影を行い、健康診断記録カードを提出した者
・郵送の場合:2020年3月27日~6月9日までに保健管理センターに健康診断記録カードが到着した者


【注意】
・受診した項目で健康診断証明書を発行します。
・再検査の呼び出しがある場合は受診しないと発行できません。それ以外で発行されない者、質問等については保健管理センターにお問い合わせください。

【来校できない学生さんへ】
M棟自動発行機から健康診断証明書の発行は可能ですが、福島を離れており就職活動等で健康診断証明書が必要な場合は以下の方法で健康診断証明書を請求してください。
① 「健康診断証明書発行申込書」をダウンロードし、必要事項を記入し、必要な手続きを行ってください。
※詳細は「健康診断証明書発行申込書」をご確認ください。必要な手続きや書類がそろっていないと健康診断証明書は発行することができず送付することができませんのでご了承ください。また、電話・ファックス・電子メールでは受け付けません。

② 保健管理センターから確認することもあるため、保健管理センターの電話番号を登録しておいてください。

2020年06月09日

福島大学からのメッセージ

 福島大学では、学長のメッセージや学生の行動のガイドラインなどを随時発信しています。福島大学のホームページもしくは下記のリンクからご覧いただきますようよろしくお願いいたします。

 

学生の皆様へ

2020年05月29日

学生の皆様へ(新型コロナウイルス感染症について)(2020.5.29時点)

学生の皆様へ

     新型コロナウイルス感染症の対策について

                               副学長(教育・学生担当)
                               保健管理センター所長

 中国武漢市を中心に令和元年12月以降新型コロナウイルス関連の肺炎が発生し、中国全土および日本等でも感染者が発生しております。大学での感染予防を行うために、以下の点についてご協力をお願いいたします。

(1)日常の対策
 咳エチケットや手洗い、人混みを避ける、具合が悪い場合は無理せず休養をとる等、風邪やインフルエンザなどと同様の感染対策をお願いします。併せて、「換気の悪い密閉空間」「多数が集まる密集場所」「間近で会話が発生する密接場面」の「三密」を回避するとともに、身体的距離の確保、マスクの着用などをお願いいたします。また 今後の新しい生活様式が提唱されていますのでご参考ください。

(2)風邪症状があったら
 新型コロナウイルス感染症の初期は風邪の症状と同様といわれておりますが、多くの方は軽症で治癒すると考えられています。

1)以下の①②③のいずれかに当てはまるときは帰国者・接触者相談センター(0120-567-747 24時間365日)に電話したうえで医療機関の受診を相談し、適切な対応をお願いいたします。
①息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
②高齢者、糖尿病や心不全等の基礎疾患等のあるかた、妊娠中のかたで、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
③発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が4日以上続く場合
 なお、新型コロナウイルスの感染(PCR検査を予定するなどその疑い(※)の場合も報告してください)が確認された場合は、必ず保健管理センター(024-548-8068 平日9:00-12:30 13:30-16:30)時間外で緊急対応が必要なときは警務員室(024-548-8035)へ連絡ください。
(※)新型コロナウイルス感染症の疑いとは、主治医や保健所等から疑いがあるといわれているとき、もしくは、その検査が予定されていたり、検査結果を待っている状態。

2)上記に当てはまらないときで自覚的に軽い風邪症状と思うときは自宅療養をしてください。しかし、経過観察中に症状が改善せず1)の条件に当てはまったときは、1)と同様の対応をお願いします。なお体温・行動記録表 (←クリック)(使い方クリック)に記入し大学側の求めに応じて提出できるようにしてください。また、風邪症状があるときは登校しないで、教務課や担当の先生に電話等で連絡して指示を仰いでください。
(2020.4.7追記)嗅覚味覚障害(急に「におい」や「あじ」の異常を感じるようになった)がある場合は、風邪症状に準じた対応でおねがいいたします。2週間以上症状が続くときや不明な点があれば下記までご相談ください。


3)その他不明・不安なことがあれば、かかりつけ医または保健管理センター(024-548-8068 平日9:00-12:30 13:30-16:30)へ電話で連絡し相談してください。

 

(3)家族、友人,同僚等に新型コロナウイルスの感染(疑い含む)があったら(2020.4.21一部変更)
 同居の家族や友人、同僚などが新型コロナウイルスに感染した場合又はその疑いがあり、自分が濃厚接触者(※)である場合は、保健管理センター(024-548-8068 平日9:00-12:30 13:30-16:30)時間外で緊急対応等が必要な場合は警備員室(024-548-8035)へ連絡してください。また保健所からの調査・指示があればそれに従うとともに合わせて保健管理センターへも報告してください。万が一症状がある場合は (2)に従って行動してください。また、症状に関係なくマスクの着用,不要不急の外出の自粛,人に咳やくしゃみをかけない咳エチケットの徹底などに心がけてください。なお感染者(疑い含む)と接触があった日から 体温・行動記録表 (←クリック)(使い方 ←クリック)をつけてください。大学側の求めに応じていつでも提出できるようにしてください。


※濃厚接触者の定義(あくまでも暫定的なもので状況により変更しうる)

●「濃厚接触者」とは、「患者(確定例)」の感染可能期間(症状出現2日前より隔離開始まで)に接触した者のうち、次の範囲に該当する者である。
・ 患者(確定例)と同居あるいは長時間の接触(車内、航空機内等を含む)があった者
・ 適切な感染防護無しに患者(確定例)を診察、看護若しくは介護していた者
・ 患者(確定例)の気道分泌液もしくは体液等の汚染物質に直接触れた可能性が高い者
・ その他: 手で触れることの出来る距離(目安として1メートル)で、必要な感染予防策なしで、「患者(確定例)」と15分以上の接触があった者(周辺の環境や接触状況 等個々から患者の感染性を総合的に判断する)。

(4) 一人暮らしの学生へ
 アパートや学生寮など一人暮らしの学生で(2)の状況で対応する場合、保護者等へ連絡を密にした状況で不要不急の外出を控え,安静療養をし、可能な限り他人との接触を控えてください。可能であれば、保護者等の元での生活をしてください(ただし大学や保健所等からの指示があればそれに従って下さい)。

(5)課外活動団体・サークルの皆さんへ
 学内外の活動及び自主練習等を実施する場合は、顧問教員の直接指導の下、感染予防措置を取り、濃厚接触とならないように活動ができる部活動とし、学生・留学生課に申請し、認められることを条件とします。

(6)海外から帰国された 学生のみなさん
 帰国された方は、元気であっても2週間は体温や症状をチェックし、その間に咳や発熱等の体調不良を感じたら帰国者・接触者相談センター(0120-567-747 24時間365日)へ連絡して指示を受けてください。なお必要な方は体温・行動記録←クリック)(使い方 ←クリック)をご利用ください。感染症危険地域から帰国された方については、不要な外出、人混みを避けて頂くようご協力をお願いします。

(7)本学学生の渡航について
 海外渡航について、今後感染拡大が急速に進む可能性も考えられますのでコロナウイルス感染発生国への渡航中止を求めます。渡航しなければならない特別な事情がある場合は、国際交流センターへ事前に相談してください。世界の感染危険レベルコロナウイルスの感染拡大により、外務省が全世界に対し、感染症危険情報を発出しました。世界中にレベル4(避難勧告)、レベル3(渡航中止勧告)、レベル2(不要不急の渡航は止めてください)となっています。随時変化することがありますので、下記の海外渡航情報、外務省海外安全ホームページをご参照ください。

(8)正しい情報に基づき、適切な判断
 デマ、うわさや思い込みによる軽率な行動を引き起ことのないよう、本学の学生として、適切な情報収集と正しい理解に努めてください。

厚生労働省・福島県に電話相談窓口が設置されていますので必要な方はご利用ください。
厚生労働省の電話相談窓口 : 電話番号 0120-565653 受付時間: 9:00~21:00
福島県 一般相談 0120-567-177 平日:午前8時30分から午後9時00分まで土日祝日:午前8時30分から午後5時15分まで

新型コロナウイルス関連感染症について(福島県
新型コロナウイルス感染症について(福島市)
海外渡航情報(厚生労働省検疫所)
外務省海外安全ホームページ
新型コロナウイルスに関連した感染症対策に関する対応について(文部科学省)
厚生労働省の感染症のトピックス

なにかご相談等ありましたら保健管理センターや学生留学生課までお願いいたします。
保健管理センター(024-548-8068 平日9:00-12:30 13:30-16:30)

2020年05月29日

マスクを外しましょう!?

気象庁の3か月予想では、関東以西で平年より高い、北日本でも平年並みか高い予想となっており、今年も暑い夏がやってくることはほぼ確実でしょう。厚労省は5月26日通達をだし、これからの季節は熱中症のリスクを考慮し、屋外で人と十分な距離(少なくとも2m以上)が確保できる場合にはマスクを外すこと、マスクを着用する場合には負荷のかかる作業や運動をさけるなどの推奨を行っています。新型コロナウイルス感染症等への感染予防対策を講じながら、併せて熱中症予防にも取り組んでください。詳細は添付のPDFをご覧ください。

 

2020年05月28日

教職員の方へ(新型コロナウイルス感染症について)(20205.26時点)

(以下は教職員の健康管理の観点から保健管理センターが発しているお知らせであり、詳細は危機対策本部や人事課からの通知等でご確認ください)

 国内でも新型コロナウイルス感染症発症例が認められている状況ですが、咳エチケットや手洗い、人混みを避ける、具合が悪い場合は無理せず休養をとる等、風邪やインフルエンザなどと同様の感染対策をお願いします。併せて、「換気の悪い密閉空間」「多数が集まる密集場所」「間近で会話が発生する密接場面」の「三密」を回避するとともに、身体的距離の確保、マスクの着用などをお願いいたします。また今後の新しい生活様式が提唱されていますのでご参考ください。


1)以下の①②③のいずれかに当てはまるときは帰国者・接触者相談センター(0120-567-747 24時間365日)に電話したうえで医療機関の受診を相談し、適切な対応をお願いいたします。
①息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
②高齢者、糖尿病や心不全等の基礎疾患等のあるかた、妊娠中のかたで、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
③発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が4日以上続く場合
なお、新型コロナウイルスの感染(PCR検査を予定するなどその疑い(※新型コロナウイルス感染症の疑いとは、主治医や保健所等から疑いがあるといわれているとき、もしくは、その検査が予定されていたり、検査結果を待っていたりする状態)の場合も報告してください)が確認された場合は、必ず所属長、人事課、保健管理センターへ連絡し指示をうけてください。

2)上記に当てはまらないときで軽度の風邪症状と思うときは自宅療養をしてください。しかし、経過観察中に症状が改善せず上記の条件に当てはまったときは、同様の対応をお願いします。なお 体温・行動記録表 (下記4)参照)( 使い方 ←下記4)参照)に記入することをおすすめします。

(2020.4.7追記)嗅覚味覚障害(急に「におい」や「あじ」の異常を感じるようになった)がある場合は、風邪症状に準じた対応でおねがいいたします。2週間以上症状が続くときや不明な点があれば保健管理センターまでご相談ください。

 

3)その他不明・不安なことがあれば、かかりつけ医または人事課、保健管理センター(024-548-8068 平日9:00-12:30 13:30-16:30)へ電話で連絡し相談してください。

 

4)家族、友人,同僚等に新型コロナウイルスの感染(疑い含む)があったら(2020.4.21一部変更)
同居の家族や友人、同僚などが新型コロナウイルスに感染した場合又はその疑いがあり、自分が濃厚接触者(※)である場合は、所属長、人事課および保健管理センターへ連絡してください。また保健所からの調査・指示があればそれに従うとともに合わせて所属長、人事課および保健管理センターへも報告してください。万が一症状がある場合は 1)に従って行動してください。また、症状に関係なくマスクの着用,不要不急の外出の自粛,人に咳やくしゃみをかけない咳エチケットの徹底などに心がけてください。なお感染者(疑い含む)と接触があった日から体温・行動記録表 (←クリック)(使い方クリック)をつけることをおすすめいたします。

※濃厚接触者の定義(あくまでも暫定的なもので状況により変更しうる)

●「濃厚接触者」とは、「患者(確定例)」の感染可能期間(症状出現2日前より隔離開始まで)に接触した者のうち、次の範囲に該当する者である。
・ 患者(確定例)と同居あるいは長時間の接触(車内、航空機内等を含む)があった者
・ 適切な感染防護無しに患者(確定例)を診察、看護若しくは介護していた者
・ 患者(確定例)の気道分泌液もしくは体液等の汚染物質に直接触れた可能性が高い者
・ その他: 手で触れることの出来る距離(目安として1メートル)で、必要な感染予防策なしで、「患者(確定例)」と15分以上の接触があった者(周辺の環境や接触状況 等個々から患者の感染性を総合的に判断する)。

 

5)海外等の感染症流行地から帰国された方は元気であっても上記の症状行動記録表を利用するなど2週間は体温や症状をチェックし、その間に咳や発熱等の体調不良を感じたら帰国者・接触者相談センター(0120-567-747 24時間365日)へ連絡して指示を受けてください。

厚生労働省・福島県・福島市に電話相談窓口が設置されていますので必要な方はご利用ください。
厚生労働省の電話相談窓口 :電話番号 0120-565653 受付時間: 9時00分~21時00分
福島県の相談専用ダイヤル:024-521-7871 平日のみ 8:30~21:00
福島市一般相談 0120-567-177 平日:午前8時30分から午後9時00分まで土日祝日:午前8時30分から午後5時15分まで

以下クリックすると開きます
新型コロナウイルス関連感染症について(福島県
新型コロナウイルス感染症について(福島市)
海外渡航情報(厚生労働省検疫所)

外務省海外安全ホームページ
新型コロナウイルスに関連した感染症対策に関する対応について(文部科学省)
厚生労働省の感染症のトピックス

 

2020年05月26日

風邪症状がある方は登校・出勤しないでください

学生・教職員の皆様へ

 新型コロナウイルス感染症に関する緊急注意情報

全国的に新型コロナウイルス感染症の発生が見られます。発熱や咳等の風邪症状がある場合は、症状がなくなるまでは出勤・登校をしないでください。(主治医・保健所等の指示があればそれに従ってください)
なお、休む場合は教務課・担当の先生、所属長等へ電話やメール等でご連絡ください。

(2020.4.7追記)嗅覚味覚障害(急に「におい」や「あじ」の異常を感じるようになった)がある場合は、風邪症状に準じた対応でおねがいいたします。2週間以上症状が続くときや不明な点があれば下記までご相談ください。

なにかご相談等ありましたら下記まで電話でお願いいたします。
福島大学保健管理センター 024-548-8068
平日9:00-12:30 13:30-16:30

2020年05月12日

帰国者・接触者相談センター(保健所)相談の目安変わりました

2020.5.9 帰国者・接触者相談センター(保健所)相談の目安変わりました。

 

以下の①②③のいずれかに該当する方はすぐに帰国者・接触者相談センター(保健所)へ相談ください。

①息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
②高齢者、糖尿病や心不全等の基礎疾患等のあるかた、妊娠中のかたで、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
③発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が4日以上続く場合

 

 

2020年05月09日

感染症予防・対策の基本(消毒液の作り方もあります)

1.(福島市保健所提供2020.4)福島市保健所さんより感染症予防・対策の基本の資料を頂きました。消毒液の作り方も載っています。また、「ひとり一人ができることを知っておこう!」は新型コロナウイルスの特徴から対策が簡単にまとめられています。今一度目を通していただき、新型コロナウイルス感染症を予防し、万一感染しても周りに広げないように皆様ひとり一人のご協力をおねがいいたします。

 

 

2.(2020.2.6)感染症対策の基本の「き」を作成しました。

 

 

2020年05月06日

新型コロナウイルスの感染が疑われる人がいる場合の家庭内での注意事項

新型コロナウイルスの感染が疑われる人がいる場合の家庭内での注意事項については下記のサイトをご参考ください

 

1.(厚生労働省)新型コロナウイルスの感染が疑われる人がいる場合の家庭内での注意事項(日本環境感染学会とりまとめ

2. 東北医科薬科大学の賀来先生が「市民向けの感染予防マニュアル」を作成されています。ご参考ください。

3.その他、手洗いの仕方、マスクのつけ方、相談窓口、心の相談など具体的な施策についてはこちらを参考ください。

 

 

2020年05月06日

濃厚接触者定義変わりました

 2020.4.20 国立感染症研究所より以下のように濃厚接触者の定義が変更されました。とくに症状が出現してから2日前からという点と、1メートル以内で15分という点です。ただしこれはあくまでも目安であり、保健所等の指示があるものと考えています。

●「濃厚接触者」とは、「患者(確定例)」の感染可能期間(症状出現2日前より隔離開始まで)に接触した者のうち、次の範囲に該当する者である。
・ 患者(確定例)と同居あるいは長時間の接触(車内、航空機内等を含む)があった者
・ 適切な感染防護無しに患者(確定例)を診察、看護若しくは介護していた者
・ 患者(確定例)の気道分泌液もしくは体液等の汚染物質に直接触れた可能性が高い者
・ その他: 手で触れることの出来る距離(目安として1メートル)で、必要な感染予防策なしで、「患者(確定例)」と15分以上の接触があった者(周辺の環境や接触状況 等個々から患者の感染性を総合的に判断する)。

 

2020年04月21日

換気の推奨回数が増えました

 これまで福島大学では、1-2時間に1回5-10分程度の換気を推奨してまいりました(参考 東北医科薬科大学賀来先生監修 市民向けの感染予防マニュアル)。しかし、4月16日厚生労働省より、「3密を避けるための手引き」が発表され、その中で、毎時2回以上=30分に1回以上、数分程度の換気が推奨されています。これは、結核や麻疹の拡散や結核の集団感染に関わる論文から、毎時2回未満の換気では不十分であることからと説明されています。新型コロナウイルス感染症では、接触と飛沫感染が主原因と考えられていることなどから一概に正しい換気方法であるとは言えないかもしれませんが、できる限り感染リスクを減らすためにも、今後は毎時2回以上の換気をお願いいたします。  

 

2020年04月17日

こころの健康を守るため(新型コロナウイルスに関して)

新型コロナウイルスの動向が依然、予断を許さぬ状況のなか、様々な不安を抱えている方も多いかと思います。ご自身のこころの健康を守るために少しでも役立てばと思い、下記のサイトをご紹介いたします。

日本赤十字社
「新型コロナウイルスの3つの顔を知ろう!~負のスパイラルを断ち切るために~」
http://www.jrc.or.jp/activity/saigai/news/200326_006124.html

厚生労働省
「こころの健康を守るために」
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015or4.html

なお、新型コロナウイルス等に関する不安や心身の不調を感じる方がいらっしゃいましたら、当センターや福島県精神保健福祉センター:こころの健康相談(0570-064-556)に電話で気軽にご相談ください。

 

 

2020年04月08日

ハンカチマスクの作り方

 2020年4月3日アメリカの疾病対策センターより、Recommendation Regarding the Use of Cloth Face Coverings, Especially in Areas of Significant Community-Based Transmissionがでました。
 現在新型コロナウイルスに感染しないためには、なるべく家にいることや他人との距離をとる(アメリカは6フィート、日本では2m)ことが大事です。しかし、新型コロナウイルスに感染しても無症状の人が公共の場でウイルスをまき散らす可能性もあるため、布のマスクでもいいので口元を覆うことも追加的に推奨されました。そこで、このなかなかマスクが手に入らない中、縫う必要にない手軽なマスクの作り方を添付いたしますのでご参考ください。ただし、使用後は毎回洗濯するなど衛生面には気をつけましょう。

なお、作り方は川辺株式会社さんの記事(https://www.kawabe.co.jp/handkerchief_recipe.html)(2020.2.18)を参考にさせていただきました。

 

2020年04月07日

令和2年度定期健康診断

令和2年度定期健康診断 スケジュールアップしました。お知らせをご覧ください

※諸事情により、健康診断日程等に変更がでる可能性がありますのでご留意ください。

【2020.4.30健康診断に関する重要なお知らせ】
① 5月20~22日実施予定の新入生(学類1年生・新編入生・大学院1年生・交換留学生・研究生)を対象とする健康診断は、新型コロナウイルス感染症の影響により延期(開催時期:未定)といたします。日程は決定次第、ライブキャンパスやホームページでお知らせいたしますので随時ご確認ください。

②  在学生(学類1年生・新編入生・大学院1年生・交換留学生・研究生を除く)でレントゲン撮影を必要としない健康診断証明書の発行を希望する場合は、5月7日~5月29日(平日9時~16時30分)に保健管理センター前の回収箱に健康診断記録カードを入れてください。なお、周知の通り身長体重は自己申告でお願いしておりますが、測定を希望する学生のために5月7日~5月29日(平日9時~16時30分)に身長・体重計を保健管理センター玄関前に設置致します。

③ ②の日程で提出できない在学生は情報管理の観点等から郵送にて対応させていただきますので、お手数ですが以下の住所までお送りください。なお、郵送費用等は各自ご負担いただきますようよろしくお願いいたします。その際、用紙に書き忘れのないよう確認ください。

住所:960-1296 福島県福島市金谷川1番地 福島大学保健管理センター宛て

※大学の健康診断を受けられない方で健康診断証明書が必要な方は各自医療機関等で受診してください。費用は自己負担でお願い致します。なお、受診された場合は受診した結果のコピーを保健管理センターへ郵送してください。

※新型コロナウイルスの感染拡大状況により変更がでる可能性もあるため、随時ライブキャンパスやホームページをご確認ください。健康診断について何かご相談がありましたら保健管理センターにお電話ください。

受付時間:平日9時~16時30分(昼休み 12時30分~13時30分)
電話:024-548-8068

(2020.4.16 ) 在校生健診、実習生健診は終了しました。次回は5月20-22日に新入生健診を予定しておりますが、新型コロナウイルス感染症の流行状況にては延期する可能性も十分にありますので、適時LCやHPをご覧ください。

【重要なお知らせ(2020.4.3)】
※在学生用スケジュールに記載した通り、健康診断当日はレントゲン撮影希望者のみ来て下さい。
※授業開始日程が変更になったことにより、以下の通り変更致します。なお、健康診断記録カードは大学にとり来なくてもHPからダウンロードできますのでご利用ください。
① 4月10日まででいったん提出期限としますが、その間に登校できなかった学生は、 5月7日(火)~5月29日(金) 平日9時~16時30分の間に保健管理センター前の回収箱に健康診断記録カードを入れてください。(レントゲン撮影が必要のない方) なお、周知のとおり身長体重は自己申告でお願いしてありますが、測定を希望する学生のために、4月10日までおよび5月7日(火)~5月29日(金)平日9時~16時30分 の間 設置致します。
② ①の日程で提出できない学生は情報管理の観点等から郵送にて対応させていただきますので、お手数ですが以下までお送りください。なお郵送費用等は各自ご負担いただきますようよろしくお願いいたします。その際、用紙に書き忘れのないよう確認ください。
住所:960-1296 福島県福島市金谷川1番地 福島大学保健管理センター宛て

(2020.4.2)在学生用スケジュール(裏面)に誤りがありました . お詫びして訂正いたします。
誤→対象:定期健康診断 対象:4年生 大学院2年生(※共生システム理工学研究家(博後)は3年生)その他(問診結果により、レントゲン撮影対象の学生)
正→対象:問診結果により、レントゲン撮影対象の学生

(2020.3.27 ) 在校生および新入生等の健康診断日程が確定しました。尿検査や体育系健診がなくなることに加えて、時間・問診表の配布・健診方法・場所等について大幅に変更になっております。説明書をよく読んで対応していただけるようにおねがいいたします。

2020年03月27日

災害時のこころのケア

今回の台風および洪水で被害にあわれた方には、心よりお見舞い申し上げます。

災害にあわれた当事者の方はもちろんのこと、当事者を援助する立場の方も少なからずストレスを抱えるといわれております。

災害時のこころのケアについて、日本赤十字社が作成した「災害時のこころのケア」にわかりやすくまとめられておりますので、よろしければご覧ください。

(URL:http://www.jrc.or.jp/vcms_lf/care2.pdf

なお、災害、ストレス等によって心身の不調を感じる方がいらっしゃいましたら、気軽に保健管理センターにご相談ください。


2019年10月18日

災害時の感染症について

台風19号による災害で被害を受けられた方、また、被災地に入りボランティア活動を行われる方もいらっしゃると思います。そういった方々は自宅や避難所等での感染症には十分に注意してください。体調管理、予防接種(麻疹風疹、破傷風等)の確認、手洗い、マスク、厚手の手袋や底の厚い靴等によるケガへの対策等を徹底し、自らの身体を守りつつ活動をお願いいたします。詳細は下記のリンクを参考にしてください。
1.台風・洪水の後に気をつけるべき感染症とその対策
2.避難所における感染対策マニュアル 
3.⼤規模⾃然災害の被災地における 感染制御マネージメントの⼿引き
なにかご不明な点があれば保健管理センターへご相談ください。

2019年10月15日

手足口病流行っています

 手足口病が全国的に流行しています。手足口病は、頬の内側や舌、手足などに現れる水疱性の発疹を主症状とした急性ウイ ルス感染症で、乳幼児を中心に夏季に多くみられますが、大人にも感染します。感染経路は、飛沫感染、接触感染、糞口感染(便の中に排泄されたウイルスが口に入って感染すること)が知られています。多くは数日で回復しますが、まれに 髄膜炎などの合併症を引き起こすこともあります。予防はとにかく手洗いです。流水と石けんで十分に洗ってください。 罹った場合は休養等を主治医の指示に従うともに、タオルなどの共用は避けまわりに広げないようにしましょう。

【参考】厚生労働省ホームページ「手足口病に関するQ&A」 http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou19/hfmd.html
福島県衛生研究所(福島県感染症情報センター)ホームページ 「感染症トピックス」(手足口病について)
http://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/333989.pdf
2019年07月12日

福島大学は敷地内禁煙です(改正健康増進法が施行されます)

福島大学は敷地内禁煙です(改正健康増進法が施行されます)

 

 福島大学では、2010年1月より屋内を含め敷地内禁煙が施行されております。全国的に禁煙の流れはどんどん拡大しており、2018年7月、健康増進法の一部を改正する法律の成立につながりました。これにより、2019年7月1日より大学は屋内禁煙かつ敷地内原則禁煙となり、管理者を含め喫煙禁止場所において喫煙を行った者などの違反者には罰則の適用(過料)が課せられることがあるとなっております。

 しかしながら、福島大学内を見回すと大学敷地内のみならず建物・寮等で喫煙の痕跡が認められます。たばこの健康被害については別紙のポスター等で周知済みですが、この機会にそれらを再確認していただき、生涯を通じて、より健康でいられるよう禁煙について理解を深めましょう。

 改正健康増進法については厚生労働省のサイト(https://jyudokitsuen.mhlw.go.jp/)をご覧ください。

2019年06月26日

平成31年度定期健康診断(終了しました)

今年度の定期健康診断の日程は終了しました。 定期健康診断の結果は、自動発行機で確認できますので、各自、必ず確認し、自分の健康状態を把握して下さい。 また、異常のあった学生の呼び出しを、掲示板で行っておりますので、該当者は保健管理センターにおいで下さい。

2019年05月29日

一人暮らしをはじめる方へ

新しく一人暮らしをはじめる方へ(もちろん自宅生にも当てはまります)

①健康保険証または遠隔地被扶養者証を手元におきましょう。
②体温計を用意しましょう。体調が悪い時、発熱の有無は重要です。
③常備薬や応急セットを用意しましょう。風邪薬・鎮痛剤・胃腸薬・虫さされの薬・絆創膏(湿潤を保つタイプもおすすめです)・ガーゼ等、いざという時に役立ちます。
④その他、氷嚢、氷、マスク、つめきり、毛抜きなども有用です。

 

2019年04月09日

学生健康診断実施期間中の保健管理センターの対応について


学生健康診断実施期間はセンタースタッフがかかりつけで対応していることがありますので、健康相談や救急処置対応等は緊急の方を優先して対応させていただきたく存じます。なにとぞ皆様のご理解・ご協力をいただきますようよろしくおねがいいたします。なお、ご不明の点があれば保健管理センターまでご連絡ください。

2019年04月09日

VPDを知っていますか?

 VPDとは"ワクチンで防げる病気"、Vaccine(ワクチン)Preventable(防げる)Diseases(病気)の略です。「ワクチン」=「予防接種」はインフルエンザワクチンのことだよね?、私は子供のときにうけているので大丈夫なはずだ!、などと思っていませんか? ワクチンはインフルエンザ以外にもたくさんありますし、母子健康手帳にて接種について確認することは大切なことだと考えます。

 ワクチンについてなにか知りたいこと・疑問があれば下記のサイトをご覧になるかまたは保健管理センターにご相談ください。

 

Know VPD(小児科医師を中心としたNPO団体のHP)←クリックしてください

厚生労働省 予防接種情報←クリックしてください

2019年01月31日

風疹感染拡大の報道に関して

 現在、首都圏を中心に風疹患者数が増加しております。

 風疹は飛沫感染(つば)、接触感染するウイルスです。2,3週間の潜伏期間(感染してから症状がでるまで)の後、発熱、発疹、リンパ節腫脹(耳介後部など)で発症し、通常数日間で改善します(3日はしかとも呼ばれます)。治療薬はなく、症状を和らげる対症療法しかありません。免疫のない女性が妊娠初期に風疹に罹患すると、風疹ウイルスが胎児にも感染して、出生児に先天性風疹症候群 (CRS)と総称される障がいを引き起こすことがあります。

 罹らないためにも予防接種(2回接種)が大切ですが、通常30歳前後以上の男女とも2回予防接種している人はほとんどいません。特に40歳前後以上の男性、56歳以上の女性は一度も接種していないと考えられます。

 風疹に罹ったことのない方、2回の予防接種を受けていない方は、この機会にぜひ予防接種をご検討ください。予防接種は一般の内科の診療所等(福島県医師会HP)へ事前電話連絡の上ご相談ください。


なにかご相談・ご不明の点等があれば、保健管理センターまで連絡ください。

また、国立感染症研究所の風疹の最新情報等はこちらをクリックしてご覧ください。

2018年09月13日

インフルエンザまだまだ罹ります


例年5月くらいまではインフルエンザに罹る人がでます。かぜ症状(鼻水、のどの痛み、咳など)がある人は無理をせず休養を取るようにしましょう。症状が改善しない・全身症状(寒気、関節痛、下痢など)がある・症状が重いなどの方は医療機関等を受診するようにしましょう。なお予防法は下記のニュースをご覧ください

2018年05月16日

麻疹(はしか)感染拡大の報道に関して

当大学では、入学時に麻疹のワクチン接種等についての喚起を行っております。2016年秋には関東・近畿地方で、2017年3月には山形県で、2018年3月からは沖縄を中心に麻疹感染拡大の報道と、毎年のように感染が報告されていますので、再度皆様に周知させていただきたいと思います。

1) 麻疹の症状
麻疹は空気感染、飛沫感染(つば)、接触感染する感染力の強いウイルスです。麻疹の潜伏期間(感染してから症状がでるまで)は通常10 日前後であり、風邪に似た症状(発熱、せき、鼻水、結膜充血など)が数日間持続した後、発疹(顔面から全身)が出現し、高熱が数日間持続します。重症化しなければ症状発現7~10 日後に回復していきます。しかし、これらの症状が軽い例(修飾麻疹)もあり注意が必要です。

2)麻疹が疑われたら
 医療機関へは必ず連絡してから受診することをおすすめいたします。また、感染拡大防止の観点から、公共交通機関の利用は控えてください。

3)麻疹にならないために
 麻疹は治療薬がなく、罹るとまれに肺炎や脳炎等の重大な合併症を引き起こす可能性があり、罹らないためにも予防接種(2回接種)が大切です。

なにかご相談・ご不明の点等があれば、保健管理センターまで連絡ください。

また、国立感染症研究所の麻疹の最新情報等はこちらをクリックしてご覧ください。

2018年04月13日

インフルエンザの予防法

 インフルエンザの予防対策として予防接種があります。接種すれば、発症をある程度抑える効果や、重症化を予防する効果があり、特に高齢者や基礎疾患のある方など、罹患すると重症化する可能性が高い方には効果が高いと考えられます。保健管理センターでは予防接種を行っておりませんので、詳しくは医療機関等でご相談ください。その他の予防対策等は以下のPDFをご参照ください。

 

2018年01月13日

【皆さん自身の自殺予防について、一緒に考えてみませんか?】(終了しました)

New!!【皆さん自身の自殺予防について、一緒に考えてみませんか?】

日本において自殺は20歳を境に大きく増加し、時間にすると約20分に1人が自殺に追い込まれています。また、福島県ではここ数年、皆さんと同じ20代や20歳未満の若者の自殺が全国と比較して多く、心配な状況が続いています。福島大学では、平成28年度より福島県精神保健福祉センターと連携し、「若者のための自殺予防を一緒に考える会」を実施しております。昨年は検討会に参加してくれたメンバーが活発に意見交換し、若者の自殺予防に効果的な媒体として付箋を作成しました。今年度は、作成した媒体を効果的に配布する方法を検討する予定です。
以下がスケジュールとなります。 開催日:10/4・18、11/1・15・29、12/13 (すべて水曜日) 開催時間:13:00~15:00 開催場所:保健管理センター2階
参加できる方は資料の関係もありますので前日までにはご連絡下さい。よろしくお願いたします。福島大学保健管理センター 電話024-548-8068(昼休12:30~13:30)メール:hcc-admin @ ipc.fukushima-u.ac.jp SPAM対策の為、「 @ 」 の前後に空白を挿入し「 @ 」を全角で表記しています。 お問合せの際にコピーしてご使用される場合は、「 @ 」を半角にし 、前後の空白を削除して送信してください.

2017年12月19日

平成29年度 保健管理センター特別講演会(終了しました)

共に学ぶセクシャリティ健康講座  〜自分とパートナーを大切にできる関係づくり〜


・パートナーと十分に話し合っていますか?・安全な避妊ができていますか?・性感染症の不安はありませんか?・妊娠、出産により、女性の体がどのように変化するかを知っていますか?・性についての心配、疑問を相談できる人がいますか? ■日時:平成29年10月11日(水)10:30~11:40 ■会場:共通講義棟L3教室 ■講師:野口まゆみ先生(学校医西口クリニック婦人科) 問い合わせ先:保健管理センター電話024-548-8068メール:hcc-admin @ ipc.fukushima-u.ac.jp SPAM対策の為、「 @ 」 の前後に空白を挿入し「 @ 」を全角で表記しています。 お問合せの際にコピーしてご使用される場合は、「 @ 」を半角にし 、前後の空白を削除して送信してください。
参加無料です。事前申し込み不要です。お時間のある方は是非ご参加ください。

2017年11月15日